2015年11月9日月曜日

11月09日

朝10:完全無欠コーヒー
昼12:ラム肉とポーク、ブロッコリー添え
夜20:レタスとアボカドのサラダ卵添え、ほうれん草とニンジンのソテーとポーク

昨日のタンパク質ファスティングは、思った以上に食品が制限されて大変だった。

野菜が少なくなってきたので買い出しにいかなければならない。ブロッコリー、ほうれん草は確実として何を買おう。

帰ってきたらニンジンの下ごしらえをしよう。

インターネット上などで、食品の画像を見ると食べたくなってしまった。体に悪いと分かっていても、どうしても食べたくなってしまう。体に悪いかどうか真実はわからないけれども、そう信じている。

別件で、友人に『最強の食事』について話す機会があった。どの友人も懐疑的で説明するのが大変だった、と同時に自身が詳しく説明できるほどの理解をしていないことがわかって悔しい。

レストランなどで、食品を目の前にして「これ食べれない、あれ食べれない」などとのたまっているのは大変良くない。友人から「アレルギーみたいだね」と指摘(揶揄かもしれない)されたが、他の友人たちも息苦しさを感じていただろう。

食事というのは、案外コミュニケーションの場として利用される。商談の場でも利用されるほどだ。こうしたダイエットを公にすると、当然周囲の人間は気を遣う。そして、食事に誘われなくなる。これがきっかけになって、疎遠になるようなことだけは避けなければならない。息苦しさを感じさせない、気を遣う必要がない程度に周囲へのアピールを減らして、食事の場以外でのコミュニケーションを増やすと良いだろう。

なんということだ。職場の体組成計が一時的に閉鎖されて、使えなくなっていた。明日も使えなさそうだ。最近の生きがいにもなっていたのに、これは痛手だ。

手元にあった古そうな体組成計で測ったところ、体重が増えていた。ここ二日間イレギュラーが続いたのがたたったのだろう。明日からはもっと厳格にやらねば。

ニンジンのソテーがとてもおいしかった。また作ろう。『最強の食事』にときどき出てくるように、単純に炒めるより、少量の水も加えて火にかけるとなかなか良い。バターの香りがしっかりと素材についてくれる。『最強の食事』では、肉は焦がすなと書いてある。焦がさないように肉に火を通すときにも、とても使える。

野菜類(葉っぱ類)は、ほとんどの場合茹でて、葉についた汚れや余分な成分を湯に溶かして、捨てている。ほうれん草などは、水切りが大変だ。

0 件のコメント:

コメントを投稿